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アプリで安い証明写真を作る方法、なんと30円で証明写真が作れる!

   

この記事ではアプリで安い証明写真を作る方法を書いてみようと思います。

証明写真なんですが昔は機械で何百円かかけて作る事も多かったんですけど、スマホが広まってから凄く安く作れるようになりましたね。

 

最近では、あまり証明写真を撮る機会もなくなった筆者ですが、

久しぶりに作る機会があったのでスマホのアプリを使った証明写真の作り方を書いてみようと思います。

アプリのインストール

証明写真のアプリなんですが、筆者はandroid機をつかっているのでgoogle playから証明写真と入力して検索しました。

すると多くの証明写真に関するアプリが表示されるのですが、筆者は一番上に表示されていた「証明写真アプリ」というものをインストールしてみました。

そのままズバリのアプリ名ではありますね。

アプリで証明写真を作成

証明写真アプリをインストールした後はアプリのガイドに従って証明写真のデータを作って行きます。

筆者は身内の証明写真を作るために使ったので、すでにスマホで撮影済みの画像を使いました。

 

40x30mm の大きさのものを作りたかったので、そのサイズで設定していきました。

そうやって作ったデータはLサイズの写真プリントできるものが出来上がります。

このサイズだと6枚分並べられるようなので、なんと30円で6枚分の証明写真が作れちゃいます。

コンビニでプリント

それでこの出来上がったデータを筆者はPCに移して、そこからUSBメモリに移しました。

そしてコンビニのコピー機でこのデータを使ってLサイズに写真プリントします。

 

筆者はローソンでプリントしたんですが、使えるメディアはいろいろあるんでご自分の都合のいいメディアを使うとよいでしょう。

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ローソンの場合はアプリをインストールすればスマホから直接データ転送できるようではあります。

 

ローソンのコピー機には証明写真を作る機能もあるようなんですが、これを使うと200円程かかりますね。

でもアプリを使って証明写真のデータを作り、Lサイズでプリントアウトするとたったの30円で証明写真が6枚も作れてしまいます。

 

コンビニでプリントアウトする時間は1分くらいでした。

そんなに時間はかからない印象です。

 

プリントアウトした写真は、写真屋さんで作ってもらった写真とそんなに変わらないクオリティな印象です。

最近は写真なんて作らないんで、技術も進歩したもんだと思いました。

家でプリントも可能

家にプリンターがある場合は家でプリントできるようではあります。

この場合はコストも30円より安くなるのかもしれませんね?

プリントした写真をカットする

作った写真は必要に応じてカットして使えばいいという事になります。

はさみやカッターで切ればいいんじゃないかな?と思うんですが、カットするうでが悪いとちょっとガタつくかなというところです。

筆者もそんなに奇麗には切れなかったのですが、まあ許容範囲かなというところです。

まとめと感想

今回はアプリで安い証明写真を作る方法について書いてみました。

スマホとコンビニがあれば、なんと30円で証明写真が作れてしまいます。

 

アプリで証明写真の画像を作って、それをコンビニのコピー機でLサイズの写真にプリントアウトすれば、安く証明写真が作れました。

アプリはいろいろあるようなんですが、筆者は「証明写真アプリ」というアプリを使ってみました。

証明写真を安く作りたい場合はおすすめな方法です!

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